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フィリピン

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伝統と現代が交差するセブの食卓 ー 「プソ」が象徴するフィリピン・ローカルフードの進化と都市の変容
フィリピン最古の都市、セブ。その歴史的中心地であるカルボンエリアは、古くから「市民の台所」として親しまれてきました。現在、このエリアでは大規模な再開発が進んでおり、伝統的な市場の活気と、現代的な都市機能が融合した新しい公共空間が次々と誕生しています。セブの食文化の象徴である「プソ(ハンギング・ライス)」や「レチョン」にスポットを当て、食を通じて見るセブ市民のライフスタイルの変遷と、歴史的景観の中で進化を続けるローカルグルメの現在を探ります。
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2026.04.02
ベトナム

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ハノイからひと足のばして伝統の工芸村へ
ベトナムの首都、ハノイの郊外には、長い年月をかけて受け継いできた職人たちの技が光る工芸村が点在しています。伝統の手仕事を間近に見て、時には体験し、歴史が息づく逸品にふれるひととき。ハノイから日帰りで訪ねることができる職人の村をご紹介します。
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2026.04.01
タイ

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タイで体験する伝統ウェルネス 瞑想やヨガで整う旅
タイでは、仏教寺院を中心に、身体を整える技法や自然療法が受け継がれてきました。瞑想や施術、ハーブ療法といった実践は、分かれて存在するのではなく、ひとつの流れとして捉えられています。
バンコクではこれらを組み合わせた、タイならではの整え方を体験できます。癒しと学びを同時に得られる、新しい旅の形です。
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2026.04.01
フィリピン

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心身を癒すフィリピン伝統療法「ヒロット」とは?セブ島で体験すべき至福のマッサージ
青い海と豊かな緑、そして人々の絶えない笑顔。フィリピン・セブ島を訪れる旅行者の多くが、リゾート地での癒やしを求めてスパやマッサージに足を運びます。しかし、フィリピンには単なる「リラクゼーション」という言葉では片付けられない、千年以上歴史を持つ伝統的な治癒法が存在します。
それが、フィリピンが世界に誇る伝統療法「ヒロット(Hilot)」です。フィリピンの人々の生活に深く根ざしたヒロットの本質から、その驚くべき技法、そして現代の旅行者がセブ島でこの「伝統的な癒やしの技術」を体験するためのガイドを詳しくお届けします。
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2026.04.01
ベトナム

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花と緑に包まれた高原リゾート、ダラットを訪ねる
ベトナム中南部に位置するダラットは、標高約1500mに広がる高原の街。19世紀のフランス統治時代に避暑地として開拓された歴史を持ち、現在も当時の面影を残すコロニアル建築が点在していることから、「東洋の小パリ」として親しまれています。朝から夜までダラットを満喫できるモデルコースを参考に、街歩きを楽しんでみましょう。
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2026.02.10
カンボジア

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5人のクリエーターが巡るカンボジア・シェムリアップの旅
アンコールワットで知られているカンボジアのシェムリアップですが、楽しみは寺院だけではありません。インフルエンサーたちは遺跡巡り、象の保護施設や地元グルメを体験し、その様子をSNSや動画で発信しています。
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2026.02.05
マレーシア

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思わず息をのむ美しさ クアラルンプール観光で訪れたい人気モスク2選
古くから海の交通の要所として栄えたマラッカ海峡。かつて訪れたムスリム商人の影響でイスラム化が進んだマレーシアは、現在、宗教の自由を認めつつ、イスラム教を国教にしています。祈りの場であるモスクは、全土に6,500軒以上。人々の暮らしに深く根付いた無数のモスクのなかで、圧倒的な建築美と色彩で人気を誇るのが、クアラルンプール近郊に立つ2つのモスクです。
2026.02.03
ベトナム

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5人のインフルエンサーが巡るベトナム・ダナン&ホイアンの旅
青い海と歴史ある街並みが魅力のダナン&ホイアン。5人のインフルエンサーが現地で体験したグルメや観光スポット、街歩きの様子をSNSや動画で発信しています。
2026.02.01
タイ

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北タイの少数民族タイルー族の村の暮らし
北タイの各県には、独自の言語や精霊文化(アニミズム)を持つ少数民族が暮らしています。
少数民族の文化は、展示された空間ではなく、実際の集落で人々の暮らしに触れてこそ見えてくるものです。そこでチェンマイ滞在中に、タイルー族の村を訪れ、村の人々と時間を共にしました。
2026.01.29
タイ

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古き街に新しい息吹|バンコク・ヤワラート周辺が生むカルチャーの現在
バンコク最大の中華街ヤワラート周辺に広がるタラートノイとソンワート通りは、パンデミック以降、バンコクで最も旬なカルチャースポットのひとつとして注目されています。バンコク建都期から続く華人商業地と倉庫街の歴史を土台に、古い商家や倉庫を生かしたリノベーションが進み、カフェやギャラリー、作り手の仕事場が街に点在するようになったことが背景です。
古い街並みに現代アートの感性が重なるタラートノイとソンワート通りで、いまのバンコクの街歩きを楽しみましょう。
2026.01.19
マレーシア

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マレーシア旅がもっと楽しくなる 民族別ローカルグルメ15選
スパイスが香るカレー、ジューシーなゆで鶏。これらの料理は、マレーシアの民族性と深く関わっています。カレーはインド系、ゆで鶏は中華系の料理で、それぞれの嗜好やルーツが反映されたものなのです。料理を選ぶとき、どの民族の味かを意識すると、一見バラバラに見える料理もすんなり理解することができ、多民族国家マレーシアらしさを食から体験することができます。そこで本記事では、民族別おすすめローカルグルメを計15品ピックアップしました。
2026.01.08
マレーシア

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虹色の階段のフォトジェニックさがSNSで話題 クアラルンプール郊外の神秘スポット、バトゥ洞窟
世界中から年間150万人もの観光客が訪れる人気スポット、バトゥ洞窟(Batu Caves)。マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地で、神秘的な空気に包まれています。約4億年前から続く洞窟の圧倒的なスケールにも魅了されます。
2025.12.25
ベトナム

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コロニアル建築が素敵! プチ・パリなホーチミンを散歩
フランス統治時代に建設された西洋建築が残るホーチミン市は、異なる文化が交差するエキゾチックな街並みが特徴。中心部である1区は特に、教会や劇場など19~20世紀に建設されたフレンチスタイルの建物が多く、散策が楽しいエリアです。これから紹介するスポットはすべて歩いて回れる範囲にあるので、カフェやショッピングを楽しみながらぶらぶらとお散歩するのがおすすめです。
2021.03.26
ASEAN

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プラナカン カラフルな文化 -ASEAN ヘリテージトレイル-
プラナカンの歴史や文化ほど東南アジアの本質を表しているものはないかもしれません。多彩なアジアの文化が融合したプラナカンが東南アジアに根付き、独自の生活スタイルや文化を発展させてきました。特にグリーン、ターコイズに明るいピンクがミックスした鮮やかな色使いの装飾品やファッションが目を引きます。
2021.09.02
ブルネイ

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絶対に外せない!本場のブルネイ料理
ブルネイ料理というと日本ではあまり馴染みがありませんが、近隣のマレーシアやインドネシアと共通した料理が多く、さらにはボルネオ島の先住民族の伝統食なども親しまれています。イスラム教国のため豚肉やアルコール類は禁じられており、豚肉を使わない中華料理や、クエとよばれる甘いお菓子が充実しています。
2021.03.29
ミャンマー

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東方のガーデンシティ ヤンゴンのコロニアル建築めぐり
ミャンマー最大の都市ヤンゴンの中心部にあたるダウンタウン一帯は、イギリス統治時代の19世紀中頃に整備されたエリア。碁盤目状に延びる通りには、その時代に建てられた築100年を超えるコロニアル建築が数多く残されています。ヤンゴンの歴史と文化を今に伝えるコロニアル建築のなかから、街のランドマークとして親しまれる代表的な建築物を紹介します。
2022.03.31
インドネシア

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バリ ヒンドゥーの花と儀式と意匠を楽しむ
色とりどりの花かご、白と黒のチェック柄の布、細い竹でできた優雅なのぼりなど。バリ島を訪れると、そこかしこで、ふと目にとまる意匠があります。そうした特徴的な意匠や色は、バリ独特の宗教であるバリ ヒンドゥーに基づくもの。その呼び名や意味合いを知っておくと、バリ島についてより深い知見を得られ、旅の満足度も深まるはずです。
2023.10.04
カンボジア

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古来からの知恵 クメールの癒しとパワースポット
日ごろ生活の中で感じる心や体の不調、古代の人たちはどのように癒してきたのでしょうか。昔ながらのカンボジアの知恵で、現代に生きる私たちの悩みも解決できるかもしれません。古くからカンボジアに伝わる癒しとパワースポットを紹介します。
2022.03.04
ラオス

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ビエンチャンの巨大露店朝市 タラート・クアディンをめぐる
旅する楽しみのひとつに「市場の見学」があります。
色とりどりの見たこともない食材や生活雑貨に囲まれ、そこに生きる人々の暮らしと素顔を垣間見ながら、ついでに飲み食いする時の充実感。
その土地の魅力をたっぷり味わえる至福のひとときです。
2023.01.26
ブルネイ

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テンブロン地区の 伝統料理「バンブーチキンとバンブーライス」
ブルネイ・ムアラ地区、トゥトン地区、ベライト地区、そしてテンブロン地区の4地域に分けられるブルネイは、それぞれにご当地グルメがあります。
飛び地のテンブロンには、イバン族という元首狩族として知られる民族が現在も多く住んでいて、彼らの伝統料理「バンブーチキンとバンブーライス」がご当地グルメと言えるでしょう。
今回は、こちらのバンブーチキン・ライスがどのように作られるのか紹介します。バンダルスリブガワン市内では出会えない、テンブロンのグルメです。
2023.01.11
ラオス

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ルアンパバーンのナイトマーケット&朝市を徹底紹介!
アジア旅行の醍醐味といえば市場巡り!もちろん、ラオスにもおみやげ探しにぴったりの市場がたくさんあります。特にルアンパバーンのメインストリートで毎日行われるナイトマーケットは観光客でにぎわう一大スポット。ローカルらしさがあふれる朝市と一緒に訪れてみましょう。
2024.11.06
ミャンマー

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これがオススメ!東南アジアの絶品麺! -ミャンマー-
麺は東南アジアでも人気の日常食。ASEANそれぞれの国から注目の麺料理をピックアップして、調理方法とともにご紹介する動画です。10品の中には、すでによく知られたものもあれば、日本ではまだ知名度の低いユニークな麺料理もあります。
2021.09.24
ラオス

見る
新旧が調和する賑やかな首都 ビエンチャンの必訪スポット7
1560年にルアンパバーンからの遷都により、ランサーン王国の都となったビエンチャン。首都らしい賑わいがある一方、歴史ある見どころや滔々と流れるメコン川の美しい自然にも恵まれ、どこかのんびりとした街歩きが楽しめるのが魅力です。ビエンチャンの歴史や生活に触れる、おすすめスポットを紹介します。
2021.03.29
インドネシア

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インドネシア ジャワ中部のバティックを巡る旅へ
日本ではジャワ更紗とも言われるバティックは、インドネシア各地で作られているろうけつ染めの布。インドネシアのジャワ島では、古くから王宮文化の中でバティック作りが育まれ、今でも独特の文化を保っています。
バティックの歴史や今を知るために、中部ジャワの中心都市ジョグジャカルタと古都ソロを訪れてみましょう。
2021.12.13
ミャンマー

見る
バガン建築の至宝! アーナンダ寺院徹底解剖
カンボジアのアンコール、インドネシアのボロブドゥールと並んで「世界三大仏教遺跡」に数えられるバガン。最盛期には5000以上、現在も2000を超える堂塔伽藍が立ち並ぶバガン遺跡のなかで、最も美しい寺院として讃えられているのがアーナンダ寺院です。
2024.10.15
タイ

見る食べるショッピング
絵本から飛び出したような世界 プーケット・タウンの街並みを散策
タイを代表するビーチリゾートとして知られるプーケット島。近年は、カラフルな街並みがかわいいという理由で、ビーチから離れたプーケット・タウンも注目されています。プーケット島の歴史を感じる古き良き街で、レトロな街歩きを楽しみましょう。
2023.08.29
シンガポール

見る
シンガポールの歴史を知る! シティでコロニアル建築めぐり
“近代シンガポール建国の父“と称されるトーマス・スタンフォード・ラッフルズ卿が1819年に上陸してから、政治・経済の中心として発展してきたシティ。シンガポール川河口を中心とするこのエリアには、イギリス統治時代の歴史的建造物が数多く残っているので、コロニアル建築を見ながらシンガポールの歴史を辿ることができます。
2021.03.31
ラオス

食べる
絶対に外せない! 本場のラオス料理
内陸国であるラオスは、森と川の恵みを生かした滋味深い料理が特徴。主食であるお米はパラパラとした長粒米よりもち米の方が好まれており、料理の味付けやスタイルには、もち米との相性や食べやすさが反映されています。隣接するタイの北部や東北部との共通点も多くありますが、タイよりも刺激は控えめで、日本人の口にもよく合う料理といえます。
2021.03.29
ラオス

体験する
ラオスが誇るヒーリングスポット 滝&南部島めぐり
ある滝は、ごうごうと大音響をとどろかせ
またある滝は、噴霧を白くたてて、滝つぼへと落ちる。
ラオスは知られざる滝大国だった?
2023.01.05
ラオス

見る食べる
ルアンパバーンのシンボル ワット・シェントーン徹底案内
ワット・シェントーンは、世界遺産の古都ルアンパバーンのシンボルともいわれる16世紀建立の仏教寺院。その美しさは国内随一といわれ、ラオスならではの建築様式や高い芸術性を見ることができます。ルアンパバーン観光で真っ先に訪れたい、ワット・シェントーンの見どころを紹介します。
2022.02.04
マレーシア

見る食べる
マレーシア、北から南まで名物ラクサ10選
マレーシアやシンガポールで人気の麺料理「ラクサ」。マレーシアのラクサは、日本のラーメンのように、地域によって味が異なります。魚だしにタマリンドの酸味が効いていたり、ココナッツミルク入りのカレースープだったり。つまり、地元で愛されるご当地麺なのです。マレー半島北部からボルネオ島まで、ラクサ旅に出かけましょう。
2024.02.26
カンボジア

ショッピング
手仕事のぬくもりを感じる おすすめカンボジア土産
カンボジアのお土産は自然の素材を用いた手工芸品が中心。アンコール朝からの伝統を生かしつつ、国内外のデザイナーによってモダンにアレンジされたお洒落なアイテムが見つかります。
2021.03.29
ミャンマー

見る
世界遺産バガンの必訪遺跡10
“世界三大仏教遺跡”のひとつに数えられるバガンは、ミャンマー屈指の仏教の聖地。赤茶けた広大な平野をめぐれば、異彩を放つ巨大なパゴダや寺院が次々と現れ、旅人を神秘の世界へと誘います。遺跡はバガンの各地に無数に散らばっているため、特に見逃せないスポットは事前に把握して計画をたてましょう。
2021.03.29
マレーシア

見るショッピング体験する
活気ある首都を歩く! KLで外せない見どころ5
進化し続けるマレーシアの首都、クアラルンプール。「KL(ケーエル)」の愛称で親しまれている都市の絶対に外せないスポットをテーマ別に紹介します。
2021.03.31
インドネシア

見る
ジャワ・ヒンドゥーの至宝! プランバナン寺院遺跡をめぐる
古都ジョグジャカルタ近郊の緑濃い平原に、時を超えて堂々たる姿を見せるプランバナン寺院。9世紀に建造されたヒンドゥー教の三大神を祭る巨大な石造寺院は、8世紀のボロブドゥール寺院と並んで、古代ジャワ島の豊かな文化を現代に伝える一大モニュメントです。
2021.04.06
マレーシア

見る体験する
野生動物を守る、ボルネオのエコツーリズム
ボルネオの熱帯雨林をおもな生息地とするオランウータンとマレーグマ。近年、森林伐採や密猟などの影響で個体数が激減し、国際自然保護連合によるレッドリスト(絶滅危惧種)に指定されています。現在、ボルネオ各地にある保護施設では、旅行者でも支援が可能なプログラムを提供しています。
2023.03.15
タイ

見る体験する
RECHARGE タイのビーチ、寺院・遺跡 -ドローンで旅するASEAN諸国-
「ドローンで旅するASEAN諸国」シリーズは東南アジアのさまざまな場所を空から撮影した動画です。地上とは違う、自由でダイナミックな目線でASEANの各所を見ることができます。鮮やかなビーチの青、寺院や遺跡、ゆったり進むボート、眼下に広がる街並みなどをお楽しみください
2021.09.07
シンガポール

見る体験する
国内唯一の世界遺産、 ボタニカルなシンガポール植物園へ
緑が国土の約3分の1を覆っているシンガポールは「グリーン・シティ」と呼ばれ、国民の暮らしに緑を取り入れる環境づくりに国をあげて取り組んでいます。その考えの礎にはイギリスの植民地時代にさかのぼります。
当時、植物研究に力を入れていた近代シンガポールの創始者と呼ばれるラッフルズや植物学者たちによって植物実験用の庭園として「シンガポール植物園」が設立されました。シンガポール唯一の世界遺産に認定され、歴史的にも価値のある観光名所として世界中の人々を魅了しています。
2024.07.09
タイ

見る
タイの歴史を訪ねる-2 古都スコータイの必訪スポット
バンコクから北へ約440km、タイ北部にあるスコータイは、1238年にタイ族による初めての独立王朝が開かれた古都です。仏教を国教とし、タイ文字が考案されるなど、現代タイの基礎が築かれた時代でもあります。スコータイ王朝の遺跡群は広大な歴史公園として整備されており、世界遺産に登録されています。遺跡は城壁内と城壁外に分かれ、トラムやレンタサイクルで巡ることができます。
2021.03.29
フィリピン

ショッピング
素朴な手仕事がカワイイ! Made in フィリピンみやげ
マンゴーのドライフルーツや貝殻を使ったアクセサリーなど、フィリピンには南国らしいお土産がいっぱい。また、繊細な手工芸が伝統文化として各地に根付いており、衣類やバッグ、雑貨などはナチュラルで美しいものが多いです。
2021.04.06
ラオス

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フランスの文化香るルアンパバーンのコロニアルホテルと「食」 を巡る
ルアンパバーンといえばその風光明媚な町並みや静謐な托鉢の様子、そしてナイトマーケット。そのどれもが正しいイメージですが、一方でフランスの植民時時代に建てられた建築物が並び、ヨーロッパとアジアがミックスした食文化やホテルも魅力のひとつ。ルアンパバーンの楽しみ方とともに、個性豊かな宿事情やグルメについてご案内していきましょう!
2025.03.24
ベトナム

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グエン朝の栄華を訪ねて 古都フエの必見スポットへ
ダナン、ホイアンと並ぶベトナム中部の街として人気なのが、かつてグエン朝の都が置かれたフエ。街はフォン川を境に新市街と旧市街にわかれ、王宮跡のある旧市街には古都の風情が漂っています。
2021.04.06
シンガポール

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都会のオアシス! ネイチャーパークへ行こう
高層ビルが林立するビジネス街など、都会的なイメージがあるシンガポールですが、花々が咲きあふれる植物園やさまざまな動物が暮らす動物園など、豊かな自然に包まれたスポットもたくさん。喧騒を離れてゆっくり過ごせるネイチャーパークはこちらです。
2021.04.06
マレーシア

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歴史と風情あふれるリゾート地 ペナン島を楽しむ
古くは「東洋の真珠」と呼ばれ、18世紀以降はイギリスの貿易の拠点として重要な役割を果たしたペナン島。当時の面影が残るコロニアル調の建物が点在するジョージタウンや開放感あふれるビーチエリアなど、多彩な魅力が詰まったリゾートアイランドのおすすめスポットを紹介します。
2021.03.31
タイ

見る
三大寺院をめぐるバンコク旧市街散歩
バラエティに富んだ旅の楽しみがあるバンコクですが、はじめてのバンコクで絶対に外せない観光スポットといえば、チャオプラヤー川のほとりにたたずむ、ワット・プラケオ、ワット・ポー、ワット・アルンの3寺院です。18世紀、この地に新都を建設したラーマ1世と歴代の王たちによって築かれたこれらの寺院は、国民の信仰の礎であり、そこに見られる建築様式や宗教美術には、タイの歴史と文化が詰まっています。
三大寺院のほかに王宮や歴史ある寺院が集まる旧市街は、古い街並みに昔ながらの暮らしが息づくエリア。高層ビルが立ち並ぶ現代のバンコク中心街とはひと味違った、ノスタルジックな街歩きが楽しめるのが魅力です。
2021.03.29
ブルネイ

ショッピング
伝統の意匠が斬新! おすすめブルネイ土産
大自然に囲まれたボルネオ島に何世紀にもわたる歴史を紡いできたブルネイ。イスラム文化と古来の伝統を生かした工芸品の数々は、エキゾチックな魅力にあふれています。
2021.03.29
シンガポール

食べる
絶対に外せない! 本場のシンガポール料理
東南アジアや中国、インドなど、移住者たちがもたらした食文化の影響を受けながら、独自の発展を遂げたシンガポール料理。ピリ辛な味付けからマイルドな味わいのものまで、バラエティに富んだ料理が楽しめるのが魅力です。
2021.03.31
ミャンマー

食べる
絶対に外せない! 本場のミャンマー料理
インドや中国、タイと国境を接するミャンマーの料理は、周辺国からの影響とミャンマー独自の食文化が混ざり合っています。カレー、サラダ、麺類が食卓の主役ではありますが、日本で食べられているものとは味も見た目も大きく異なります。地元の食堂では、注文毎に調理するのではなく、大量に作ったものを鍋に入れて店先に並べるのが一般的。好みのものを指差して注文することができます。
2021.03.29
ベトナム

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中部エリアのゲートタウン ダナンの楽しみ方
ホイアンやフエとともに人気を博すベトナム中部の街、ダナン。街の中心部からダナン国際空港までは車で10分とアクセスがよく、中部エリアのゲートタウンとして人気のエリアです。ハン川が流れる街なかは、ホテルやレストラン、ショップ、バーなどが集まり賑やか。ダナンを訪れたら必ずやりたい体験をチェック!
2021.04.06
ミャンマー

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奇跡の巨岩 ゴールデンロックを訪ねる
今にも転がり落ちそうな黄金の岩、ゴールデンロックは、ミャンマーの人々が一生に一度は訪れたい、憧れの巡礼地。トラックで山道を登った後は、ローカル感溢れる参道を歩いてゴールデンロックへ足を運び、奇跡の岩が放つ神秘のパワーと自然の驚異に圧倒されましょう。
2024.08.30
フィリピン

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ASEANへのやさしい旅50 ーフィリピン編ー
ASEANへのやさしい旅 50 について
日本ASEAN友好協力50周年を記念して、 ASEANへのやさしい旅 50のアイデアをご提案します。政府観光局のご協力をもとに、東南アジアの「やさしい」コンテンツを、「知る・感じる」「遊ぶ」「泊まる」「食べる」「買う」などのカテゴリーに分けてまとめました。ASEANの魅力を新たな視点で発掘してください。
2023.12.28
ASEAN

見る
東南アジア王朝史~2
1世紀に興った扶南をはじめ、インドシナ半島大陸部の沿岸地域を中心に発展した東南アジアの初期王朝。5世紀以降は島嶼部でも各地に王国が誕生し、海上交易による繁栄、仏教やヒンドゥー教をベースにした文化の発展が進みました。
2022.03.30
ベトナム

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ホーチミンを遊び尽くす! お楽しみプラン 7
めざましい経済発展を遂げているベトナムのなかでも、特に活気にあふれているのがホーチミン。街の中心地には高層ビルが林立し、世界中の旅行者を迎えるラグジュアリーホテルが集中しています。ハイレベルなベトナム料理レストランに、人気のカフェやショップが集結する一方で、昔ながらの生活が垣間見られるローカルなエリアも。ホーチミンを訪れたら必ず体験したい、7つの旅プランをご紹介します。
2021.03.26
インドネシア

ショッピング
南国アイテムも伝統工芸品も揃う! インドネシアのお土産カタログ
バティックや銀製品、アタ製品など、素朴な風合いの伝統工芸品をはじめ、ナチュラルコスメやスーパーで買える食材など、インドネシアで手に入れたいおすすめ土産はこちら!
2021.04.05
カンボジア

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ASEANへのやさしい旅50 -カンボジア編ー
ASEANへのやさしい旅 50 について
日本ASEAN友好協力50周年を記念して、 ASEANへのやさしい旅 50のアイデアをご提案します。政府観光局のご協力をもとに、東南アジアの「やさしい」コンテンツを、「知る・感じる」「遊ぶ」「泊まる」「食べる」「買う」などのカテゴリーに分けてまとめました。ASEANの魅力を新たな視点で発掘してください。
2023.07.12
カンボジア

食べる
これがオススメ!東南アジアの絶品麺! -カンボジア-
麺は東南アジアでも人気の日常食。ASEANそれぞれの国から注目の麺料理をピックアップして、調理方法とともにご紹介する動画です。10品の中には、すでによく知られたものもあれば、日本ではまだ知名度の低いユニークな麺料理もあります。
2021.09.24
ベトナム

見る体験する
絶景の世界遺産 ハロン湾クルーズへ
北部にある首都ハノイから約170km離れたハロン湾は、エメラルドグリーンの海に石灰岩の小島が浮かぶ景勝地。その景色は中国の桂林にたとえて「海の桂林」と呼ばれています。1994年にユネスコの世界遺産(自然遺産)にも登録され、各地から多くの観光客が訪れます。そんなハロン湾でぜひ体験したいのが、船で湾内を遊覧する「ハロン湾クルーズ」。神秘的な景色に心洗われる絶景の旅をご紹介します。
2022.02.14
ベトナム

ショッピング
伝統工芸からグルメまで! ベトナムならではのお土産とは?
ベトナムには、各地の村で伝承される伝統工芸があります。陶器や漆器、刺繍など、そのバリエーションはさまざま。近年では伝統工芸をモダンにデザインするショップがあり、外国人にも大人気です。さらにベトナムの伝統衣装アオザイをはじめ、洋服やサンダルを自分好みにオーダーできるショップも!
会社や学校で配れるバラマキみやげとして人気なのは、手ごろな値段の食品やお菓子。ベトナムコーヒーやドライフルーツ、ナッツなど、南国ならではのものが人気です。旅の思い出になること間違いなしのベトナム土産をチェックして。
2021.04.06
フィリピン

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伝統と現代が交差するセブの食卓 ー 「プソ」が象徴するフィリピン・ローカルフードの進化と都市の変容
フィリピン最古の都市、セブ。その歴史的中心地であるカルボンエリアは、古くから「市民の台所」として親しまれてきました。現在、このエリアでは大規模な再開発が進んでおり、伝統的な市場の活気と、現代的な都市機能が融合した新しい公共空間が次々と誕生しています。セブの食文化の象徴である「プソ(ハンギング・ライス)」や「レチョン」にスポットを当て、食を通じて見るセブ市民のライフスタイルの変遷と、歴史的景観の中で進化を続けるローカルグルメの現在を探ります。
NEW
2026.04.02
フィリピン

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おいしい“恐竜の卵”ってなんだ? フィリピン・ボホール島に伝わる”幻の塩”
フィリピン中部ビサヤ地方に位置するボホール島は、真っ白な砂浜が続く美しいビーチやミステリアスな絶景「チョコレートヒルズ」、世界一小さいメガネザル「ターシャ」などが有名なフィリピンでも指折りの観光地。そんなボホール島でつくられる塩に今アジアのスターシェフが注目しています。
2023.05.10
ASEAN

見る食べるショッピング
カラフルでおいしい、東南アジア4ヵ国の伝統おやつ
色鮮やかで目を引くおやつ。自然な色合いを好む日本人からするとドギツク感じるかもしれませんが、カラフルにするのは理由があり、天然由来の着色のことも。今回は、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシアのカラフルおやつに注目。地理的に近いこの4ヵ国は、食の共通点が多く、似たおやつもたくさんあるのです。
2022.08.29
タイ

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タイ最東部、ウボンラーチャターニーの見どころ案内
イサーン地方とよばれるタイ東北部の東の果て、東にラオス、南はカンボジアと接するウボンラーチャターニー県。この地には、メコン川流域に広がる圧倒的な自然の造形美をはじめ、先史時代の人間の営みを伝える歴史スポット、素朴で穏やかな人々の暮らしなど、旅行者にまだ知られていないたくさんの魅力が秘められています。
2025.12.15
フィリピン

見る体験する
フィリピン最初の世界遺産 、 バロック様式教会群を訪ねる
16世紀の大航海時代から300年以上、スペインの統治下にあったフィリピン。街なかにはバロック様式のカトリック教会を中心に、スペイン統治時代の面影を残す建築や風景が数多く残ります。なかでも首都マニラがあるルソン島、ビサヤ諸島最西端のパナイ島に立つ4つのバロック建築の教会は、1993年「フィリピンのバロック様式教会群」としてフィリピン初の世界遺産に登録されています。
2024.07.11
ラオス

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歴史香る世界遺産の古都 ルアンパバーンでしたい10のコト
1353年、ラオ族による初の統一王朝であるランサーン王国が成立した古都ルアンパバーン。仏教国ラオスの礎を築いた街には歴史ある寺院が多く残り、街全体が世界遺産に登録されています。文化遺産はもちろん、山と川の美しい自然、素朴で温かい人々の暮らしなど、あらゆる場面で「ラオスらしさ」にふれられるのがルアンパバーンの魅力。この街を存分に楽しむためのスポットを紹介します。
2021.03.29
シンガポール

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シンガポールのおしゃれタウンで、華やかなプラナカン文化と出合う
ピンクやターコイズブルーなど、パステル調の色合いが美しい建築群や、陶器、刺繍などの可愛らしい伝統雑貨が今でも愛されるプラナカン文化。シンガポールにプラナカン文化が根付いた背景は15~17世紀の交易の時代に遡ります。ASEAN諸国の中でも先進的なイメージが強いシンガポール。その雰囲気とはまた異なる、華やかに栄えた伝統あるプラナカンの街並みや文化を楽しみましょう。
2024.09.04
ブルネイ

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色鮮やかな布をまとう ブルネイの民族衣装とは
日本の伝統的な民族衣装といえば和服ですが、現代では結婚式などの特別な日に着られることが多いかもしれません。ブルネイのマレー系の民族衣装は、特に女性は普段着として着る人も多く、色やデザインも華やかでファッションのひとつとなっています。また原住民族が多く住むブルネイでは、その民族ならではの衣装を見ることができます。ブルネイのマレー系の民族衣装と他の民族衣装もご紹介します。
2022.10.28
ミャンマー

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ASEANへのやさしい旅50 ーミャンマー編ー
ASEANへのやさしい旅 50 について
日本ASEAN友好協力50周年を記念して、 ASEANへのやさしい旅 50のアイデアをご提案します。政府観光局のご協力をもとに、東南アジアの「やさしい」コンテンツを、「知る・感じる」「遊ぶ」「泊まる」「食べる」「買う」などのカテゴリーに分けてまとめました。ASEANの魅力を新たな視点で発掘してください。
2023.11.20
マレーシア

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太古の自然が息づくランカウイで癒し旅
どこか夢と現実のはざまのような不思議さを感じる島、ランカウイ。 たとえば、にぎやかな繁華街でも、頭上の空にはタカが優雅に舞っていたり、ひかえめの灯りがゆらめく幻想的な夜のさまなど。開発地域を島の35%以下に定めているランカウイは、自然との調和が最優先。手つかずの自然に抱かれる癒しの旅プログラムを紹介します。
2022.08.22
シンガポール

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これがオススメ!東南アジアの絶品麺! -シンガポール-
麺は東南アジアでも人気の日常食。ASEANそれぞれの国から注目の麺料理をピックアップして、調理方法とともにご紹介する動画です。10品の中には、すでによく知られたものもあれば、日本ではまだ知名度の低いユニークな麺料理もあります。
2021.09.13
ブルネイ

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手つかずの自然を満喫! ウル・トゥンブロン国立公園へ
マレーシアのサラワク州に囲まれたブルネイ東部は、豊かな熱帯雨林が広がる動植物の宝庫。ネイチャーツアーが人気のエリアで、その中心となるのがウル・トゥンブロン国立公園です。
2021.03.29
ベトナム

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癒しのバカンス地 フーコック島の楽しみ方
フーコック島は、カンボジアとの国境近くの海に浮かぶベトナム最大の離島。島内には、透明度抜群のビーチや南国ムードあふれるリゾートホテルが点在しています。漁業やコショウの生産も盛んで、ローカルな街の雰囲気も魅力。海の上を渡る世界最長のケーブルカーや、ファミリーに嬉しいテーマパークや動物園など話題のスポットも! ホーチミンから飛行機で約1時間と、気軽に訪れられるアクセスのよさも人気の秘密です。
2022.03.23
ASEAN

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東南アジア王朝史~1
東南アジアでは古代から民族や宗教の異なる大小数々の王朝が誕生し、栄枯盛衰の歴史が繰り返されてきました。今日の多様性に満ちた東南アジアの国々をより深く知るために、歴代諸王朝の大まかな歴史をご紹介します。
2022.03.30
フィリピン

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絶対に外せない! 本場のフィリピン料理
東南アジアの他の地域との共通点がありつつも、その歴史的背景から中国やスペインなど異国の食文化が混ざり合い、発展してきたフィリピン料理。甘めで酸味のある味付けが特徴で、日本人にも食べやすい料理も多いです。食卓の主役は米で、煮込み料理やスープなどをかけていただくのが一般的。
2021.03.31
タイ

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BRONZE タイの寺院・遺跡 -ドローンで旅するASEAN諸国-
「ドローンで旅するASEAN諸国」シリーズは東南アジアのさまざまな場所を空から撮影した動画です。地上とは違う、自由でダイナミックな目線でASEANの各所を見ることができます。鮮やかなビーチの青、寺院や遺跡、ゆったり進むボート、眼下に広がる街並みなどをお楽しみください。
2021.09.03
マレーシア

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建築様式からみるマレーシアの歴史
異国情緒の風情を漂わせるショップハウスの町並み。アジアらしい路上にせり出した店の風景は、ショップハウスの建築様式に関係があるのです。1957年の独立後に建てられたクアラルンプールの現代建築にも注目。
マレーシアの街歩きがもっと楽しくなる歴史背景を紹介します。
2023.03.03
マレーシア

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マレーシア旅行の魅力を再発見!人気クリエイターが体験した、多様な文化と自然
日本から7時間ほどで行けるマレーシア。多様な文化が織りなす魅力的な街並みや、身近に楽しめる自然など、その魅力は尽きることがありません。今回は、人気クリエイター5人がクアラルンプールとセランゴール州を訪れ、その魅力を余すところなく発信したマレーシア旅行をご紹介します。
2024.12.13
タイ

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定番から穴場まで! タイのビーチリゾート10選
タイは東南アジア屈指のビーチリゾートの宝庫。世界中から旅行者が訪れるプーケットやパタヤ、サムイ島をはじめ、歴代の王室に愛されたホアヒン、切り立つ奇岩が連なるダイナミックな景観のクラビなど、定番から穴場まで個性あふれるリゾートが点在しています。
2021.03.29
ASEAN

東南アジア王朝史~5
15~17世紀は世界的な経済発展の時代で、各地で人口が増加し、「交易の時代」はますます活発化します。この時代は、それまでの王族や貴族だけが手に入れることができた贅沢品だけでなく、経済力を持つようになった広い階層の人々に向けた品々が大量に取引されるようになりました。こうしたなかで、大陸部では生産力のある新興国が次々に誕生し、周辺国との勢力争いを続けながら発展しました。
2025.01.08
ASEAN

東南アジア王朝史~4
13世紀頃、東南アジアの大陸部では現在へと続く民族王朝が台頭しました。島嶼部では港市国家が栄え、南シナ海とインド洋を結ぶマラッカ海峡を中心に、琉球王国からの貿易船やポルトガルなどヨーロッパ諸国からの商人らが来航し、交易活動が盛んにおこなわれました。15世紀から17世紀にかけて、東南アジアはマラッカ王国などの交易都市の発展により「交易の時代」と呼ばれる時代に突入しました。
2023.11.17
インドネシア

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絶対に外せない! 本場のインドネシア料理
東南アジアの国らしく、香辛料を使ったスパイシーな料理が多いインドネシア。とはいえ、国土が広いだけに島や地域ごとに伝統料理があり、特徴もさまざまです。また、イスラム教徒が多い国なので、全般的に豚肉はあまり使用されません。
ここでは全国的に食べることができる、定番料理を中心に紹介します。
2021.03.31










