入国情報

ASEAN加盟国への渡航情報

ASEAN加盟国への渡航情報をまとめたご案内です。

※本ページに掲載されている情報は、記載されている日付時点の情報です。内容が変更になっている可能性がありますので、最新情報は、各国の日本国大使館または外務省のウェブサイトをご確認ください。

駐日ASEAN大使館のリスト 

外務省海外安全ホームページ 各国・地域における新型コロナウイルスの感染症危険情報

2021年10月28日時点
観光での入国入国規制の状況詳細情報
ブルネイ・ダルサラーム国
Brunei Darussalam
×ブルネイへの入国にはトラベルパス(ETP)の申請が必要です。申請できる入国目的はビジネス、公用、就労、教育、医療行為などに限られます。詳細
カンボジア王国
Kingdom of Cambodia
×査証免除措置の停止などの入国制限を実施しており、各措置の内容については、国内の感染状況を踏まえて定期的に見直しが行われています。入国制限の期間は、カンボジア保健省およびWHOにより新型コロナウイルスの感染が収束したと評価されるまでです。詳細
インドネシア共和国
Republic of Indonesia
インドネシアに入国できる外国人は、外交ビザとサービスビザの保持者、外交官用居住許可証と公用居住許可証の保持者、限定滞在許可証の保持者、永住許可証の保持者、医療・人道目的の外国人、航空機など交通機関の乗務員等に限られています。  *バリ島については2021年10月14日から、観光客を含む日本からの渡航者受け入れを開始しています。詳細
ラオス人民民主共和国
Lao People’s Democratic Republic
×外国人は、公用、ビジネス等の目的でラオス外務省に許可された場合のみ入国可能です。詳細
マレーシア
Malaysia
×観光目的での入国はできません。入国できるのは、マレーシア国民の配偶者と子女、永住者、外交官、MM2Hビザ保有者のほか、学生ビザ保有者、就労ビザ保有者、駐在者・技能労働者・知識労働者、目的を限定した14日以内の短期商用(潜在的な投資家・既存の投資家・ビジネス顧客・技術者)に限られます。詳細
ミャンマー連邦共和国
Republic of the Union of Myanmar
×新型コロナウイルス対策として、入国制限措置及び国際旅客便着陸禁止措置が適用されています。詳細
フィリピン共和国
Republic of the Philippines
×現在、特定のビザの所持者以外は、フィリピンへの入国は認められていません。詳細
シンガポール共和国
Republic of Singapore
×シンガポールの長期滞在パス(就労パスおよび帯同者パス[EP、S Pass、DP等]を含む)の所持者以外、日本からシンガポールへの入国はできません。また、長期滞在パスの所持者も、(再)入国には、当局の事前承認(Entry Approval)が必要です。詳細
タイ王国
Kingdom of Thailand
2021年11月1日よりタイ渡航予定の方は、新規申請システムの Thailand Passにて渡航予定日の7日前までにご登録下さい。ビジネスを目的とする渡航の場合は、「ノンイミグラント-B (ビジネス/投資家) 」ビザの申請が必要です。詳細
ベトナム社会主義共和国
Socialist Republic of Viet Nam
×観光客は入国不可で外交や公用、その他の特別な場合に限られています。詳細
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