タイ
入国情報

2023年1月11日現在

観光目的の入国と条件

ワクチン接種状況によらず、すべての渡航者はタイ入国後の隔離措置が不要です。入国時におけるワクチン接種証明書及び新型コロナウィルス非感染証明書の提示が不要になりました。

 

・航空会社によっては搭乗手続きの際に新型コロナ非感染証明書の提示を求める場合があります。必要書類に関しては利用航空会社に直接ご確認下さい。

 

・以前は必須とされていたタイランドパスの登録は不要です。同じく必須とされていた医療保険の加入は任意となりました。

 

2023年1月10日以降にタイ渡航予定のタイ国籍を有しない方の入国手順

 

 

〈査証について〉

2022年10月1日から2023年3月31日まで、日本国籍を持つ人のビザが不要な滞在可能日数が、通常の30日間から45日間に延長されています。

パスポートは6ヶ月以上の残存期間が必要で、往復航空券か他国へ出国する航空券等を所持している事が条件です。

 

在東京タイ王国大使館 2022年10月1日から2023年3月31日の間、 観光ビザ免除が45日間、オンアライバルビザが30日間へ滞在可能日数を変更(更新日:2022年10月3日)

隔離期間と方法

※本ページに掲載されている情報は、記載されている日付時点の情報です。内容が変更になっている可能性がありますので、最新情報は、各国の日本国大使館または外務省のウェブサイトをご確認ください。

駐日ASEAN大使館のリスト

外務省海外安全ホームページ 各国・地域における新型コロナウイルスの感染症危険情報

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